りんごの花が咲くころ

30年3月に公務員を勧奨退職しました。悠々自適な生活の予定が、まさかのがん発覚、闘病生活へ突入。第2の人生を歩むため別居から離婚を選択しました。今はおひとりさまの人生をいかに楽しむかを追求しています。

つれづれ日記

無職ということを痛感した瞬間。

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今年は国勢調査の年のようです。インターホンが鳴ったので玄関口に行くと調査員の方がいらっしゃいました。簡単な説明と世帯の状況を口頭で伝えて書類をもらい、回答はインターネットでしますと伝えて終わりです。

 

無職ということを痛感した瞬間。

調査員が帰った後、回答は9月14日から始まっているようで早速インターネットを立ち上げました。

世帯人数、性別、学歴、世帯者の状況などを入力します。

仕事内容を入力する際、無職なので「少しも仕事をしなかった人」の中から選択肢を選びましたが、「家事」か「その他(幼児や高齢など)」と迷いました。思案した結果、家事を選びました。

あとは連絡先や住所などを入力して終了。

仕事していたら事業の内容など回答項目が増えますが、仕事していないとそれもありません。

持ち家の無職(家事従事)の52歳の女性という結果です。

 

前回は4人家族で、二人公務員、長女大学生、次女高校生という内容がこうも変わったのには自分でも少々驚きです。

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