りんごの花が咲くころ

30年3月に公務員を勧奨退職しました。悠々自適な生活の予定が、まさかのがん発覚、闘病生活へ突入。第2の人生を歩むため別居から離婚を選択しました。今はおひとりさまの人生をいかに楽しむかを追求しています。リタイア。断捨離。ミニマリスト。

つれづれ日記

小銭は生活に必要か。

更新日:

キャッシュレスの時代になり、小銭を使う場面が限りなくなくなってきています。Edyとsuica、それにクレジットカードを使うと使えない場所で思いつくのは、現金払いの良心市ぐらいです。

食費3万のうち1万円はEdyにチャージし、千円札10枚は現金で財布に入れています。Edyが足りなくなると千円づつチャージして、1万円と残りは現金ボックスに入れて足りないときなどの補填や上京時の食費などに使っています。

 

小銭は生活に必要か。

来年からは郵便局ATMでは手数料がかかるようだし、銀行もその方向に向かっているかもしれません。

家にある小銭を消化する方法として、スーパーで現金払いすることにしました。ポイントの関係もあるので、200円未満の少額が望ましいです。それ用に1円玉を20枚ほど入れるようになりました。スーパーの現金払いは自分で精算する方法なので、小銭が多くても大丈夫です。

小銭は重いのか重さがあるので、荷物が重いときなど小銭が影響していることが多いです。

 

11月29日(月)の食事と買い物

朝はパン食、パンにコーヒー、トマトにキウイ、日本茶です。

お昼は、半額の炊き込みの素を使って、お努め品の里芋と特売で冷凍していたむね肉の煮物、半額の卵入の蒲鉾です。かぼちゃは炒めてお塩で簡単に。

里芋は続くので、1食分は冷凍することにしました。

 

スーパーに通うのは一種のエンタメになっていて、この日は朝、ウォーキング前、後、そして18時と計4回行きました。そのほか、スーパーの道挟んで前にあるドラッグストアへも1回。

おつとめ品のオレンジと半額の菓子パン、税込み296円。

卵入り蒲鉾半額125円、コーヒー牛乳小パック1個半額で24円、税込み239円でした。

ドラッグストアで買った柿は半額で150円。

18時はパンの半額を狙って、4個で243円でした。すべて現金払いです。

 

今は節約で割安なものしか買っていません。今日は特売で鶏もも肉がありましたが冷凍庫に在庫があるので購入はやめました。

-つれづれ日記

Copyright© りんごの花が咲くころ , 2022 All Rights Reserved Powered by STINGER.