りんごの花が咲くころ

30年3月に公務員を勧奨退職しました。悠々自適な生活の予定が、闘病生活へ。

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お金にまつわるりんご家の話

 

ふるさと納税

ふるさと納税の記録(2018年:平成30年)夫の場合

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ふるさと納税、まず最初は、私がお試しで始めました。そして、手続きなど簡単でお得だと感じたので、夫も始めることにしました。夫は、確定申告でなく、ノンストップで手続きを取り、住民税で控除されるほうを選びました。

 

ふるさと納税の記録(2018年:平成30年)夫の場合

ふるさと納税。

ふるさと納税の仕組みも分かったので、2018年も引き続き挑戦しました。

休職などもあり、年間の納税額がはっきりしませんでしたので、3万円でやってみることに。

 

ふるさと納税したところ

 

 

第1弾 和牛切り落とし1.2キロ

4パックに分割されていたので、使いやすかったです。寄付が遅かったため、お正月には間に合いませんでした。

 

 

第2段 もも5キロ

長野県から「あかつき」が届きました。こちらは、事前にメールで予定を聞いてくれるので受取がスムーズです。7月下旬から8月上旬が予定されていましたが、8月でお願いしました。7月29日に発送の準備に入ったようで届いたのは7月末でした。家に滞在している時だったので、受取はできました。

 

第3弾 もも5キロ

こちらは、記憶にありませんでした。桃は、前年に寄付をして翌年の夏に届くことが多く、忘れていました。第2弾は事前メールがあったのでわかっていましたが、ある日突然受け取るという形式でした。

数日でこの数。去年までは4人家族だったのが、今は一人。朝,夕毎日2個食べている贅沢。

 

ふるさと納税のその後

私自身は、退職したので所得税を納付していないので、もう恩恵を受けることができません。

夫とも別居しているので、夫のふるさと納税も去年で終わりにし、今年はしていません。ふるさと納税は、所得税を納めていなければ減税という恩恵は受けることができません。少し寂しい気もしますが、また再開できるよう所得を得ることを考えていこうと思います。

 

ワンストップ制度を利用していました。住んでいる市町村で手続きをしてくれ、夫の場合は、住民税の通知書で28,000円処理されていることがわかりました。

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