りんごの花が咲くころ

30年3月に公務員を勧奨退職しました。悠々自適な生活の予定が、まさかのがん発覚、闘病生活へ突入。第2の人生を歩むため別居から離婚を選択しました。今はおひとりさまの人生をいかに楽しむかを追求しています。リタイア。断捨離。ミニマリスト。

つれづれ日記 断捨離・終活

おひとりさまには必要ない?断捨離して良かったもの。

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家族が多ければ生ごみの量も多いですが、一人暮らしのおひとりさまになって一番大きい変化は生ごみが極端に減るということです。料理の回数が減るということと作った料理は数回食さなければなくならいということが大きいです。

 

おひとりさまには必要ない?断捨離して良かったもの。

そんな私が思い切って処分したものは、生ごみを入れるための三角コーナーです。使っていたものは100均の透明のものですが、その掃除が負担でした。

生ごみが減ったこともあり、思い切って処分することにしました。後悔してもまた100均で買ったらいいやというのも背中を押しました。その代わり用意したものは、家の中で一番小さいゴミ箱。

 

ゴミ箱に直接、生ごみを捨てることにしました。ごみ箱なので上が空いています。そのため、新聞紙をその上に乗せることにしました。燃えるごみは週2回。特ににおいも気になりません。

リビングで食べたフルーツの皮も捨てるのはそのごみ箱です。家じゅうで出る生ごみはすべてそこに集中することにしています。私の住んでいる市では、指定ごみ袋はないので、レジ袋を使っています。

 

使っているときは必須と思っていたものが、処分することで気が楽になる。そんなものを見つけていきたいですね。

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